結婚相談所 勧誘電話 パートナーエージェント

結婚相談所の資料請求は無料です。でも、無料だからといってやみくもに資料請求をすると電話が鳴り続ける場合もあります。結婚相談所の資料請求後のしつこい勧誘電話を避ける方法を紹介します。

結婚相談所 人気ベスト5

1位

ノッツェ NOZZE

会員数の多い大手。動画で相手の雰囲気を確認できる。
2位

オーネット O-net

会員数の多い大手。プライバシー配慮が◎。
3位

ユーブライド

登録無料。自宅で好きな好きな時間で自分で相手を探せます。
4位

ブライダルネット

ネットで完結。好きな時間に自分で探せるのが◎
5位

パートナーエージェント

6割以上の見合い率を維持。
5位

ツヴァイ ZWEI

信頼度の高い大手。プライバシー配慮が◎。

総評 登録無料で自宅で相手を探せるユーブライドを選ぶ方が多いです。動画で相手の雰囲気を見ながら探せるノッツェも人気。近くに店舗があるならばパートナーエージェントがベスト。低料金で自分で自由に探したい方はブライダルネット。自分の写真が公開されるのが気になる方はオーネットかツヴァイを選んでいます。

資料請求後のしつこい勧誘電話を避ける方法

勧誘電話

結婚相談所をどこにするかを検討するときに、ネットから資料請求をしますよね。 基本的に資料請求は無料です。でも、無料だからといってやみくもに資料請求をすると電話が鳴り続ける場合もあります。勧誘の電話です。

資料請求後のしつこい勧誘電話を避けるために、資料請求の申し込みページをよく見ましょう。無理な勧誘がされないことを確認するんです。その点について何も記載がない場合は、やめておいた方が無難です。結婚相談所側も無理な勧誘が問題になっていることをわかっていて、無理な勧誘をしない会社は「無理な勧誘はしません」と明示してあります。大手では、パートナーエージェントが「無理な勧誘はしません」と明示しています。 無理な勧誘をする会社としない会社、どちらが信用できるかは明らかですね。

結婚相談所を選ぶポイントとして、他に重要なのが見合い率です。 料金でも登録者数でもありません。 見合い率とは「結婚相談所に相手を紹介された数のうち、その相手と話が進んで実際に会えた数の割合」です。たとえば、毎月10人紹介されて一人か二人としか実際に会えない結婚相談所と毎月5人紹介されて三人と実際に会える結婚相談所を比較したら、後者の結婚相談所を選びますよね。これが見合い率です。

見合い率が高いということは、紹介された相手に断られる率が低いということです。 断られることは、精神的にもつらいので、できれば避けたいです。 見合い率は、結婚相談所のマッチング能力の指標にもなります。 あなたへの紹介相手の候補を決めるのは結婚相談所です。 この段階でしっかりとマッチングされていれば見合い率は高くなるはずです。

多くの結婚相談所は、一ヶ月の紹介人数で料金コースを分けています。いくら多く紹介されても見合い率が低かったら割高です。

そんな見合い率ですが、一般的に結婚相談所の見合い率は一割とか二割とか言われています。思いのほか低いんです。そのため、多くの結婚相談所は見合い率を公表していません。

そんな中で、見合い率を公表していて、見合い率も常に6割を維持している結婚相談所があります。クチコミでも評判のパートナーエージェントです。 パートナーエージェントは、個別対応のコンシェルジュ制度があり、マッチング能力が高いことで有名です。また、ネットから資料請求をした方に「無理な勧誘をしない」ということを明示しているため、安心して資料請求ができることもうれしいですね。

そんなパートナーエージェントですが、全員の方が登録できるわけではありません。いくつかの条件があります。
■関東圏にお住まいの独身の方
■男性は22歳以上〜54歳前後で、安定した収入(雇用保険等があればアルバイトも可)があり、心身ともに健康な方
■女性は20歳以上〜45歳前後の方で、心身ともに健康な方
これらの条件を満たすことが必要です。

以下のページからパートナーエージェントの資料請求をすると「他社サービス利用割引」「バースデー割」「なかよし割(友達と一緒に利用すると割引になる制度)」などの割引制度が受けられます。

[an error occurred while processing this directive]

結婚相談所一覧

結婚相談所無料一括資料請求

婚活(コンカツ)必勝法

お問い合わせ